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天国の枯れない花

~奇跡は起きるものではなく起こすものです~とある光一ファンの呟き

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しょーますイェイ!

2ヶ月ぶりの更新キタ━━(゚∀゚)━━!!!


キター!はこういう時に使うのですよ、光一さん。
あと二の腕剥いた時とか。

それはさておきやっと来たよー。
クララが立った!光一が更新した!

ファン心タレント知らず。マイペース浮かれモードな光一さんが相変わらずで微笑ましい。よくも7月以来放置プレイを貫いてくれましたねこのやろう。え〜ん[emoji:e-259]待ってたよ〜[emoji:e-266]

オタク全開のF-1トーク(光一さんの『-』表記ににこだわりを感じるので真似してみる)は次回みたいですね。今回は大まかな2カ月間のプライペート報告?

そうか、ベルギーはワッフルやチョコやビールがおいしいだけじゃなくて虫の楽園でもあったか。
私も満天の星空が見たいです。地上が明るいとはっきり見えないのよね。
見渡す限りの平原と牛と光一。似合わねー!(笑)
しかし似合わないなりに見てみたい。きっとミスマッチに和むよ〜。

珍しく自然に触れ合えてよかったですね。次の更新も楽しみです。
「数日後」と言うので一週間以内に更新できたら誉めてやろう。(←偉そう)

次回はF-1語りだけで終わるに10000オールージュ。

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「ハッピーです」

この表現は珍しくないですか?「幸せです」とはよく言うけど。
どことなくヒガシの影響を感じるが(いえ、なんとなく彼なら言いそうだなと)今回の更新はやけにかわいい。
読んでるこっちもつられてようやくハッピー気分になれそうです。
ずっとブルーとニュートラルの間を行ったり来たりしてたんですけどね。
どうも、何を見ても聞いても今一テンション上がらなくて。


よほどサンマリノGPが面白かったのでしょう。よかったよかった。どう読んでも観劇・お食事報告をダシにしてフェラーリとBS(ブリヂストン?)を語り倒してますね(笑)
それでこそ堂本光一。前回みたいに真面目に舞台の感想だけで終わるなんて、堂本光一としておかしい!(力説)
でもちゃんと用語解説しないと「BS」なんつったら衛星放送かと思っちゃうよ☆

しかし大地真央さんとそんなに何度もお食事に行くとは予想できなかった。いつかちゃんとお顔が拝めるといいね☆
そして篠井さんの名を久しぶりに聞きました。
ほのか姉さんもお元気かしら?(ミレショ繋がり)
今後この調子で毎回観劇報告してくれるのかしら?それはそれでいいんだけど。

『トスカ』の感想はいつもの光一でしたね。やはり『あずみ』は特別らしい。
ストーリーや設定がよほどツボにはまったのかな?確かに好きそうだけど。
あんなに役柄や内容を熱く語るのは珍しいですよね。
光一も時代物やればいいのに〜戦国物とかさ。思う存分戦えるぞ。

いえ、今月号のMyojoをパラ読みしたら「生まれ変わるなら江戸時代より戦国時代、やっぱり男なら戦いたい」みたいなことを言っていたので。(訂正。男とか関係なかった。「俺としては戦う方を取りたい」馬術も出世もわりとどうでもいいらしく「ひたすら剣の道を極める」・・・・萌え!)

ところどころ「やっぱりこの人、変」と思わせる小ツボの多いQ&Aでした(笑)
迷ったけど結局買わなかった。
ポポロはあまりにも内容がアレだったのでやはり買わず。
「こんな生徒絶対イヤ」と思わせてくれる学生時代の思い出が満載。
もう聞いてやるなよ・・・ポポロさんよ・・・
きっと事務所に入ってから学校でろくな思い出無いんだなと思いました。堂々とガッコさぼって合宿所でゲームしてたぐらいだからなー(それって登校拒否では)
ラジオだったか雑誌だったかで話してたエピソードですが、さぼってゲームしてたらジャニーさんに「ユー学校は?」と聞かれて「サボった!」と答えたと言ってませんでしたっけ。
度胸満点だなオイ。さすがのB型(?)


どんどん話がそれてきましたが、とにかくしょーますが可愛かった!と言いたかったのです。それだけです。
やっぱり光一のF-1語りは楽しそうで好き。
自宅でF-1観戦してる様子を隣でずーっと見ていたい。
夢中になってかわいいんだろうな〜。微動だにせず見入る光一はもちろん、それを見てる自分のアホ面まで目に浮かぶようです。ぱっかー口開いてそう(私が)

変な改行はパソコンから送ったからでしょうか?これまた珍しい。
川井ちゃんとの交流も続いてるようで何より。F-1オタク仲間だからね!(笑)
毎年おみやげ買って来てくれるんだね、マメだな川井ちゃん。
貰うばっかじゃなくてお礼もするのよ光一(と、つい説教したくなるファン心)

「声を大にして言えない」「コツコツと」やってる仕事と言えばDVD編集しか思いつかないのですが、endless SHOCKじゃなくてアニバコンの方だったりしたらShocking SHOCKなので期待しません。悪しからず。続きを読む

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更新は忘れた頃にやってくる


全国一千万の光一ファンの皆さん、光一日照りの中いかがお過ごしですか?
私は昨日『タモリのジャポニカロゴス』を後半だけ見て、今日は氷川君の『きよしこの夜』を後半だけ見ました。
頭から見てないのは、どちらもたまたまチャンネルを適当に変えていたら、すでに始まっていたからです。面白そうだったのでそのまま見た。

ジャポニカ(と言うと学習帳を思い出す私はしがない昭和の女・・・)の方は、あら、大泉君が出てるわ〜きっとnancyさんチェックしてるはず(笑)とか、あら松下姐さん(=春日様)だわ〜素敵vとか、うっちー(=内田恭子アナ)キュートvとか、凛ちゃん可愛いvとか、早い話ミーハー気分で見始めたのですが、最後の「ト書き劇場」の演技で大女優・松下由樹様が全部かっさらって行きました。素晴らしい!

やっぱり松下さんのお芝居好きだ〜。
今テレビでよく見る女優さんの中ではぶっちぎりで好きです。
『大奥』の歴代ヒロインは皆演技が好みですね。菅野ちゃんも安達祐実ちゃんも良かった。タイプは全然違うけど。
もうすぐスペシャルありますけど・・・一応瀬戸さん主演になるんですかね?なるべく松下さんメインでお願いしたい。瀬戸さんはあのドラマ出演者で唯一私的に芝居が受け付けなかった人なんで・・・
それにしても松下姐さんは天才です。しかも面白い(笑)
来週水曜『ココリコミラクルタイプ』見てみようかな〜。
面白そうと思いつつ、一度もちゃんと見たことないんです。

『きよしこの夜』は単純にいいな〜こんな番組、と羨みつつ見ました。
NHKだけに寒くもありますが、NHKなのでCMがない。そして企画がおいしい。
梅田コマきよし座長公演の舞台裏とかフツーにやってるんですよ・・・PJで夏コン密着やったなーそういえば。
ミレニアムでしたね。あの年の夏はあまり詳細に思い出したくないが(未だトラウマ健在)PJ舞台裏はよかった。
光一ソロが『Falling』と『永遠の日々・・・』でしたね。永遠〜の「・・・」はなんなんだ?!と物議をかもしたような(笑)あれから5年も経つのか〜。

あの頃の光一さんは今より若かったのは確かですが、今よりなんだか疲れていた。笑顔が淋しそうに見えることがよくありました。
でも今はとても楽しそうに、幸せそうに笑う人になった。きっと心身ともに充実しているからでしょう。SHOCK様様ですね。
ファンに優しくなった、と書くと語弊があるかもしれないが、具体例をあげると丁寧に舞台裏の事情を説明してくれるようになったりしたのは、やっぱりソロコン以降ではないかと思う。ソロコン様様ですね。

今日は1/2DVDを見ようかと思っていたのに、日記を書いたら真夜中になってしまったよ。
しかもしょーますに全然関係ない内容・・・何故?

今回の更新は笑いを交えつつもホラーでした。
もう痛そうとかそういう問題じゃない。命に関わりますがな!
危うくワイヤーに首締められそうになったりとか、一歩間違えば月影先生になったかもしれないSHOCKリハ。生きててくれてよかったとです(涙)
でも「うおーー俺の貴重な髪がぁ!!」には笑ったとです。
て言うかあそこは笑うとこでいいんですよね?光一さんの狙いが見えました。
笑ったあと青ざめましたが。ユー笑ってる場合じゃないよ!ちょいとジャニー、ラダーなんぞよりOPのおっと落ちちまったぜでも気にせずしょーまっそごーおん!フライングとか松明プレイとかを止めた方がよかったんじゃないの?
きっと本人と現場スタッフにしかわからない危険がいっぱい潜んでるのでしょうね・・・。
ユー出ちゃいなよ!の一声でわけもわからんチビジュニアを出させるジャニーにはわからない危険が。

それを何でもない事のようにサラリと語る座長は男前です。
ちなみに今回の更新で最もときめいたのは「そんな事は俺的に平気なので」です。
前回更新のときめきオブザイヤーは「誰にも真似出来ない事をやってやるぜ」でした。
私も大概ベタな女です。

SHOCKについては次回で終わりだそうで。
予想に違わず(だろーよ)F-1を語り倒したくてたまらないらしい光一さんですが、SHOCK不定期連載が終わったらここぞとばかりに週刊F-1連載が始まると思っていいんでしょうか?
シーズン真っ盛りですしね(笑)
期待しないで待ってますね(はぁと)
語りたいと書いたからには語れよ(豹変)

ところで光一さんって次回予告出しても私より更新頻度少ないんですね・・・。
私のサイトはタダなのでまだいいと思いますが、光一さんのは有料(しかもパケ代ウザー)なので暇な時ぐらいマメに更新して頂けるとありがたいんですが。
不定期連載やめよーよ。毎日とは言わないから毎週何曜日更新とか、毎月何日更新とか決めて欲しいよ。
そしたらそれを励みに頑張るからさ。仕事とかいろいろ。

本人に送っても無駄だと思うのでこんなところで書いてみる。
長文なら負けない(張り合うな)

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キリンさんになりました


一気に読み終えてまだドキドキしてます。
内容的にもSHOCK後更新の3回中これが一番ストライクど真ん中。
今回も前回を上回る長文ですよ。読んで損はさせませんよ奥さん!
もう更新しないのかと諦め入ってたよ〜期待せずに待っててよかったよ〜(涙目)
しかも最後まで書くと約束してくれましたよ奥さん!
まだ続くらしいですよ奥さん!(喜)

よ、よかった・・・3月はこれを主食に何とか食い繋ごう。
あとは明日のジェネSP。
ぬあんとこの僻地でも珍しく放送してくれるらしいですよ。何年ぶり?
すでに録画タイマーセットしました。最新の議長が拝めるわ!えへえへ♪
(内容はどうあれ。正直いじめはもう腹一杯。ああいうの見てるともろ胃に来ます・・・でも見る。Mか自分)

嬉しくてまだ興奮中ですが、ひとまず風呂入ってきます。その前に一言叫ばせて下さい。

こーいち愛してるー!!(泣)

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今語りたいモード?

大好きなF-1シーズン始まるからてっきりその話も交えつつかと思ったら、本当に純粋に舞台話しかしてないよ!嬉しいけどどうしたんだろ?(微妙に失礼)
トウチュウ記者に存分に語れたので満足したのかもしれませんね。
トウチュウグッジョブ!

光一さんが更新したら私もしなきゃいけないような強迫観念に駆られて更新。
ずっと放置プレイでごめんなさい。楽終わったらなんだか脱力しちゃいまして・・・・

亮ちん楽を迎えて、私の中でも一度今回の公演終わっちゃったような感覚を覚えました。2月は2月で私なりに楽しみつつ観劇させて貰いましたが、初見は「違う・・・!あそこが違う、ここも違う・・・亮ちんはね、亮ちんの時はね〜(涙)」と悶々しながらの観劇となってしまいました。
はい、これ間違ったダブルキャストの観方です。

でもね、松たかこさんも何かのインタビューでおっしゃってたんですよ。「舞台をどう見るかはお客さんの自由」的な事を。
心の中で拍手喝采しました。実に潔い、彼女は男前です。どう観られてもいい覚悟って必要だと思います。
全体を見ようがガン見しようがお客さんの自由なんです。決まった観方なんてない。終始座長をまっったく見てない人がいても、それはそれでアリだと私は思ってます。
主役なんざ見るつもりのなかった観客も思わず目を奪われるぐらいの物を見せて初めて勝ちですよ。

2月初見で亮ちん不在の穴に凹んだので、2回目からはすっぱりわりきって観れました。
思えば1月初見の時も、今までとの変化に頭と体が対応しきれなくて消化不良を起こしそうだったんでした。2度目の遠征の時はすっかり順応してましたけど。

まだ舞台終わった脱力感から抜け出せないので、えんどれすSHOCK総括についてはもうちょっと落ち着いてから・・・できるのかしら?
一つだけ言っておきたいのは、私の中でEndless SHOCKは今までのSHOCKを越えたと言うことです。
今回のSHOCKが一番好き。心からそう思えるのが嬉しいです。
ただ本当の一番は一月に観た錦戸亮がいるSHOCKなんですけどね。
2月は予想通り別物でした。それでも好きなことは好きなのでカメラ撮影があったのは嬉しいんですけど。
舞台って演者一人一人によって作られていくものなんですね。
斗真や風間もそうでしたが、亮ちんには今までの共演者の誰よりも強く、脚本やこれまでのSHOCKや彼個人への先入観を一気に覆すような、演者の持つ底力を感じました。
態度は控えめなのにねー不思議だ。

今回のSHOCKがあそこまで化けたのは、錦戸投入によるものと言っても過言ではないと私は思っています。
それほど舞台上での彼の存在は異色で新鮮だった。
翼に戻ったら過去の延長上にあるようなSHOCKになっていましたから。
でも翼は頑張っていましたよ。あんなに汗水たらして必死になってる姿を少なくともSHOCKでは一度も見たことがなかった(テンパってる姿ならしょっちゅう見てるが。そしてすぐ周りに助けを求めるか、座長に振って逃げを打つ)
もっと早い段階で、最初から最後まで文句なしに全力投球な姿を見せてくれたら、そしてそれがずっと続いていたら、その出来がどうあれ私の翼への評価はもっと違っていたかもしれません。


今はまだ千秋楽SHOCKのリハビリ中。
珍しく普通にテレビ見たりしてます。
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あきらめることをずっと知りたくはない


初聴きはたぶん『銀狼怪奇ファイル』のビデオを借りて見た時。
リアルタイムでは銀狼の「名づけて、ブラックマジック!」でダメだこりゃ、と早々に挫折したドラマだったので(しかしビデオではリピートの嵐だった。耕助ラヴ)ちゃんとエンディングを聴いたのは97年初頭。完全に光一に落ちてからでした。

この曲は、初めて聴いた時から大好きでした。
光一のとにかく甘い、どこか頼りない(しかし外しそうで外さない)歌声も、まっすぐ歌詞が心に響く素直な歌い方も良かった。
特に歌詞が好きだったので、何度もエンディングをリピートして覚えたものでした。
まだ当時CD出てなかったからね。

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