舞台挨拶は予想通り中丸でした。
映画はとっても楽しかったです

何が驚いたって稲子の顛末が一番ビックリした。
それが現場での堤監督の思いつきと知って更にビックリよ。
(ツタヤオンライン動画インタビューで釈ちゃんが言ってた)
ツタヤオンラインお薦めです。
何がお薦めってNYロケ話で光一さんとの数少ないエピソードが聞ける。
光一さんはアップルショップに行ったそうです。オタクめ・・・(笑)
そして光一さんはアップルショップをマックと呼ぶ。メモメモ。
釈ちゃんは本場ライオンキングを観に行ったそうです。
光一さんもきっとブロードウェイに行きたかったんだよ。
どっかの雑誌でオフ全然無くてブロードウェイも行けなかったってぼやいてたもん。
試写会の客層は思ったより若い子が多く、そのわりに全体的に静かで落ち着いてました。
(一部中丸ファンが挨拶の時だけ賑やかでしたが)
ラストシーンで反応する人がいなかったのでほとんどドラマ見てた人いなかったんじゃないかな・・・
光一ファンも思ったより少なそうで一般客か関係者コネが多そう?と思いました。
宛名書いてない葉書持ってた人がいたので。そういうのは協賛のとこで配ってたりするそうです。
招待券譲って下さったのは初対面の地元光一ファンさんでしたが、初対面と思えないほど話が弾み、とっても楽しい時間が過ごせました♪いや〜行ってよかった!
映画自体も自分はどうかなーと思ってたんですがちゃんと楽しめましたし。
リピートが辛い映画じゃなくてよかった(笑)
そしてつくづく光一さんはアップにたえる人だなあと。どこからどう撮っても美しい。可愛い。
二の腕も素晴らしかったです。あのスジがいいよね!
一番おいしかったのは光一さんもどこかで言ってましたが石原さとみちゃんのギャル師匠ですね(笑)
ひじょ〜に気に入りました。あれだけじゃもったいないぐらいだ。
ところで光一さん、何かの雑誌で「ドラマは河太郎がおいしかったけど銀幕版では司の方がおいしかった」とか言ってるのを読みましたが。
あれ・・・・おいしいか?
あ れ で ?光一さんはおいしいかもしれませんが司君はおいしくないだろ別に。
そうか、あの程度でもおいしいと思えるんだ・・・・
光一さんて貧乏舌?