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~奇跡は起きるものではなく起こすものです~とある光一ファンの呟き
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と言い出すのです。それは嬉しそうに。
と思ったぐらいです。6月18日 サンケイスポーツ
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俳優、柳沢慎吾(46)が高校球児から実況、ウグイス嬢、セミの鳴き声など1人23役に挑戦したモノマネCDを発売することが17日、分かった。「柳沢慎吾のクライマックス甲子園!!」(7月16日発売)で、主演のみならず、脚本からブラスバンド風の効果音など音楽監修まで担当する力の入れよう。ユニホーム姿でレコーディングした柳沢は「1年中、高校野球に浸って」と気合が入りまくっている。
「プレーボール!」の掛け声とともに、「ウィ~ン」とサイレンの効果音モノマネが響く。始まりから、汗だくでマシンガントークを繰り広げる柳沢の必死顔が目に浮かぶ1枚が誕生した。 46歳の“1人23役熱闘甲子園”。選手、監督、実況アナウンサー、解説者、コーチのセリフはもちろん、セミの鳴き声からヘリコプターのプロペラ音まで…。「高校野球の開催時期は仕事をセーブする」と公言する柳沢の“爆笑・甲子園話芸”が進化を遂げた。 きっかけは今年3月、バラエティー番組で見せる刑事ドラマなどのモノマネの演技力にほれ込んだポニーキャニオンのディレクターが「定番の甲子園ネタでぜひCDを」とオファー。柳沢は「小さいころからの念願でした」と大喜びし、頼まれてもいないのに自ら脚本を書き上げ持参。架空の高校、柳沢商業を勝手に設定し、開会式から決勝戦9回裏、試合終了、閉会式まで超ハイテンションで演じ切った。 それだけでは飽きたらず、なんと音楽監修、応援指導にまで買ってでた。「春の選抜も夏の甲子園も準々決勝から球場へ行っています。常に甲子園の風を体感したいんですよね。生のアルプススタンドの応援とか、違いますから」とマニアぶりを存分にいかし、応援合戦のためにスタッフ10人を招集。彼らの声を重ねに重ねて、約5万人の“ワッショイ”コールを再現した。 レコーディングの際、わざわざ特注した柳沢商業のユニホームを着用するほど気合満々だったが、応援合戦の音入れでは熱血監督に変身。自分の出番でもないのにユニホームを着て、「ちょっと声がちっちゃいよ~」と指導していたという。 まさに甲子園人生を凝縮した渾身の仕上がりに、「これを聴いて1年中、ずーっと高校野球に浸ってください。ちょっと気分が落ち込んだ時なんかに聴いて、自分を盛り上げて」と呼びかけた。柳沢選手の爆笑珍プレーならぬ、感動名人芸を聴き逃すな! |
さすが慎吾ちゃん。いくつになってもあばよキャラ。
特に太字にした部分が振るっている。スポーツ紙面でこんなネタ的な書かれ方って(笑)
ウザキャラもここまで来れば名人芸だよ。
どんなにウザくても許せるのは柳沢慎吾とルー大柴だけです。
2人とも空気読めるし根っからいい人なんだよねー。
と、どちらも光一さんと共演して以来思うようになった。
ルーさんは「父帰る」でも共演したけど印象に残ったのは去年のラジオプロモ。
ルーさんの番組でΦ宣伝させて貰ったんだけどちゃんとアルバム聴いてくれてて、感想もありきたりの無難な言葉でなく自分の言葉で誉めてくれて。
真面目で誠実な人だなって思った。
更にあっちの一方的な話に足並み合わせつつ光一さんを置いてきぼりにしたままでは終わらないという高度なテクニックを披露。
これには感動した。実にいい人だ。なかなか出来るもんじゃない。
これがこなせるのはルー大柴とKABAちゃんぐらいのものだろう。堂兄レギュラーではたかみーぐらい?(いやたかみーじゃ足並みの揃えようが無いか)
相当な気配り屋さんで頭の回転も人柄も良くないと無理。(少なくともレボには無理)
慎吾ちゃんはむかーしバリキン7レギュラーで、ピカイチでも光一さんの操縦する船で韓国行った時同行したんだよね。
韓国行きの時は天候悪くてすごいしけで海が荒れて、光一さんハードスケジュールだったのに操縦しなきゃいけないから更に疲れ切ってて、藤崎奈々子ちゃんも最初は元気だったのにだんだん疲れて無口になっちゃってたのに、慎吾ちゃんだけはずーっとあのまんまのテンションで。
海荒れて船揺れまくってる中でもしゃべり倒してタクシーの運転手やパトカーの物真似して光一さん笑わせてくれてて(笑)
光一さんが眠くならないように操縦席の横にいてずっとしゃべっててくれたんだよね。
疲れないわけないのに凄いな~頑張り屋さんだな~いい人なんだな~ってちょっと感動した。
上の記事読んで思い出したので書いてみた思い出話でした。
資格ゲッターもそのうち編集してDVDに落とさなきゃ。
PJもきちんとまとめてDVD化したい。
やるべきことは色々あるんだけどなー。
同人サービスも終了したことだし、秋には地方サービスも終わるし、来年からは吹っ切れてソロに没頭できるといいな。
DVD内容をレポで知って吐き気をもよおすような嫌悪感もさることながら、かつて好きだった売れっ子漫画家がマイナーBL雑誌で連載してると知った時のようなしょっぱい気持ちになった事も告白しておきます。
好き嫌いは別としても越えちゃいけないラインってあると思うのよね。
ヲタ友ヤマダさんは時に思わず唸る様な名言を残してくれるのですが、今回も唸らせてくれました。
「もう普通に売ってちゃ勝負出来ないんだろうよ」
納得した。
でも売れたらずっとその路線で行くわけ?光一さんをキモヲタの生贄にするのは忍びないよ・・・
丸い方は元々そっち向けで売ってるみたいだから今更だけど。
脱アイドル宣言までしてやりたかったことがそれかよってヘソで茶が沸きました。
光一さんのビジュアルがカウコン中継映像では神だったのにCMで見たコンDVD映像では並だった、という話をしたら、
「Gコンの光一さんが輝いてないのは当然です。ダイヤや金に不純物入れば輝きを失うんだもの。」
と言われて そ れ だ と膝を叩いた。
けだし名言。
一日も早く純度100%の堂本光一に会える日を手ぐすね引いて待ってます。
光一さんのホームはこっちだよ~。早く帰っておいで~。
そっちのみ~ずはま~ずいぞ~♪
一方、ヲタ友黒マントさんは竹を割ったような性格で、私のウダウダ長いメールにわずか一行で返信してきたりするのですが、最近で最もインパクトがあったのは私の「地方ツアーどうする~?行く?」といった趣旨の無駄になっがーい凹みメールに対する返信。
件名:コン
本文:いかない
↑これだけ(笑)
彼女の確固たる決意を感じた。感動した。
私もこれぐらいきっぱりした性格になりたい。
優柔不断な己の性格が恨めしい。
とりあえず秋の銀幕版DVDが待ち遠しいです。
特典内容楽しみ♪
SHOCKも早く出ないかな~。
今年こそは出すと信じてるよ!
でもって来年はソロコンソロコン。
今日の苦しみは明日の喜びの為にあると信じてるわ私。
今まで光一さんの事で心から願って実現しなかったことなんてないもの。
私の今の願いも近い将来きっと現実になる。
バイバイきんき。
どんなご立派なブランドか知らないけど光一さんの輝きを曇らせる器に用は無い。
光一さんもっと強くなって。
何もかも昔のままではいられない。
過去にしがみついてちゃ一歩も前に進めない。
腐った船はどう繕ってもいずれ沈んでしまう。
時には捨てる勇気も必要。
貴方にはまだまだ長い未来があるんだから。